【上級者への道:芸者研究】強者に学ぶ強化後芸者(美智子)の立ち回り②【第五人格(Identity5)】

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調整によって大きく変わった芸者の強さを知る

2020年11月19日付で実装された芸者(美智子)の大幅調整。

今までの立ち回りからの脱却を余儀なくされ、私自身も『アゲハ蝶』という慣れないスキル操作に戸惑いを隠せない状況です。

今回はそんな生まれ変わった芸者の強さを、上級者の動画から学びます。

注意点

20201125日時点の情報です。

・当記事は動画配信サイト様・情報発信者様より情報を拝借したものをまとめております。

・細心の注意をもって公開しておりますが、個人による収集・記載内容につき実際と異なる場合がございます。ご了承ください。

今回参考にする動画

【動画名】今の芸者には瞬間移動がいいのか監視者がいいのか論争に決着をt

はも 様

★動画全編はこちら★

①アゲハ蝶の使い方『窓乗り越えを見越した短距離刹那』1:49~

相手の動きを予測した位置への滑らかなアゲハ

窓乗り越えをしなかったとしても確実に1撃入れられそうな短距離刹那。簡単そうにやっているけども、刹那の位置・窓乗り越えを誘うようなタイミングでのアゲハ・出してから即座に刹那を決める滑らかな指さばきがとても綺麗です、

②アゲハ蝶の使い方『調香師の香水対応』1:46~

香水で戻る位置にアゲハを置く!

従来の芸者では、調香師による香水の効果で戻るか戻らないかの択を迫られた際、どちらにも対応できるよう中間待機を余儀なくされていました。地形によっては難しい場面もありますが、調整後の芸者は香水の振った位置にアゲハを設置しておくことで戦術の幅が広がりそうです。

①アゲハを設置する位置を注意する(サバイバーに取られて刹那が途切れないようにする)②戻るかどうかはカメラワークでしっかり確認することを忘れないといったことを徹底する必要はあります。

③アゲハ蝶の使い方『サバイバーの逃げるルートの制限』4:20~

あえて『刹那をしない』という選択肢を持つこと

動画内では機械技師の進行方向中央にアゲハを設置し行動を制限、距離を取れない状況を作り出しています。

相手からしたら「いつ刹那を使ってくるか」がわからない状況というのはとてもやりにくい、相手にとって嫌な状況を簡単に作り出すことができるのは、今の芸者の強みになるので参考にしていきたいです。

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